人口は12120人、世帯数4946世帯とけっして大きい町ではありませんが、明治20年に開拓の鍬が入り、水害 冷害などの苦闘を繰り返しながら発展をしてきた町です。今では道内有数の米どころとして知られており、また文化交流も推進されています。
そんな長沼の町には、いくつもの自然と共有している素敵なレストランが多くあり、今回はまたハーベストに行ってきました。
ログハウスの中から見えるのは、自然が一枚の絵のようです。
メニュウも自家栽培された野菜がふんだんに使われて、勿論デザートにも季節のものが使われていたりして美味しいのです。
夕方、夕陽を見ながら頂く遅いランチもお勧めです。


